『神話』
このキャンドルは、神話からインスピレーションを受け、作成致しましたキャンドルとなっております。
台湾の南部にパイワン族という古くから現地に住む一族がいらっしゃって、パイワン族の神話に
「かつて太陽から『赤』と『白』の2つの卵が産まれ 地上へ降ろされた
その卵から 男女の蛇が産まれ それが彼らの祖先神となった 」
と言われがあります。
太陽から産まれたので、太陽神という事になります。
赤の卵からは女性、白の卵からは男性が産まれました。とても不思議なことに、神話が書いてある本を読むと、表紙などの絵は反対なのですが、必ず、女性が左に、男性が左に描かれている事を不思議に思い、調べてみると
ヨガの呼吸法、チベットヒーリング、タントラヨガ、チャクラ、エネルギーの読み取り方、大仏(盧舎那仏坐像)、心理学
などでも、取り入れられておりました。
そして、このキャンドルは神話の中でも、「太陽」の神様をキャンドルで表現しております。
「太陽」は、夏至を過ぎてあたりから、物凄く重要ポイントとなっており、四柱推命的にも『9』の時代、つまり、『日・火』の時代になる、と言われており、このキャンドルは太陽を表し、ここに火を灯すので、これからの時代を生きる上で、最も大切な事を教えてくれるキャンドルです。
赤いキャンドルは赤で太陽を表し、白いキャンドルは、内側がオレンジ色になっており、太陽を表しております。
このキャンドルの意味は
太陽 祝福 導き 円満
などの意味があります。
このキャンドルは、『紅白』になっており、おめでたい時などの『結婚式 お正月 お誕生日 建国記念日』、他にも、お祝いしたい時だけでなく、誰かに「祝福と幸せ」の意味も込めて、プレゼントするのもいいかもしれません。
そして、お気づきの方もいらっしゃると思いますが
『日本』の色なのです!
その中でも、凄いことに『日・火・霊』(ひ) 全てが、繋がっているのです。日本も『日の本』と書き、(霊の本、とも言えます。戦前は、見えないものの力を強く信じ、他の国より、スピリチュアル面に長けていたと言います。)一番最初に日が昇る国であり、日本国旗も、赤丸は太陽を表していたり、太陽神であります天照大御神様が、日本という国を治めていた、というお話もあるくらい、『太陽』がキーワードである国なのです。昔の人々は、神社様の結界をする鳥居内に、ちょうど太陽が入るタイミングにエネルギーをとても感じ、手を合わせて感謝の祈りを上げていた事もあったそうです。
それくらい、日本人には『太陽』がなくてはならない存在なのです!
太陽を表す、赤と白の丸いキャンドルとなっており、神話に出てきた「卵」を表しております。
丸いキャンドルに日(火)を灯し、あなた自身の殻をやぶり、魂を輝かせ、日のエネルギーを浴び、覚醒させなさい
というメッセージでした。
こちらのキャンドルは
「覚醒したい!」
「目覚めたい!」
「自分の人生を輝かせたい!」
「今の自分より、もっと幸せな自分と出会いたい!幸せな未来にしたい!」
そして、周りの方々に「お祝いごと」がある方などにオススメさせて頂きたいです!
太陽の時代に突入し始めており、2024年には本格的に太陽の時代、エネルギーに完全にシフトします。
時代は、先に読み取り、先に乗り移ることがとても大切なのです!完全にシフトした後では、遅いのです。
太陽は、今、物凄く重要なキーワードとなっています。
そんな今だからこそ、『神話』が誕生したのだと思っています。
「覚醒したい!」という方には、本当にオススメです。
※ 8000円以上お買い上げのお客様は、カルトナージュの箱でお送り致しております。
※10000円以上お買い上げのお客様は、送料無料となっております。